2008年08月15日 (金) 22:14 | 編集

先日見てきました。
全体的な完成度は非常に高いですね。
いわゆる押井節もかなり押さえられていますし、話の流れも見えやすかったです。
圧巻は空戦の空気感の表現。
飛んでるのはレシプロ機なのに圧倒的な迫力と空気感があります。
ストーリー自体は淡々と進んでいくのですが、テーマの重さを感じさせない役回りはなかなかです。
一度見ておいて損はないと思います、というかお奨めです。
パンフレットも非常に手の込んだ厚手の物で完成度高め。
2008年04月25日 (金) 20:53 | 編集
先日、出勤前に朝風呂に入っていたところ・・・いきなり首の筋を違えましたΣ(><)
普通の寝違えたとか言うレベルじゃなくて、もうまともに動けないレベル・・・
KIAIで会社に休みの電話を入れ・・・
初めて痛みで気分が悪くなる感覚を味わいました。
普通の寝違えたとか言うレベルじゃなくて、もうまともに動けないレベル・・・
KIAIで会社に休みの電話を入れ・・・
初めて痛みで気分が悪くなる感覚を味わいました。
2008年03月08日 (土) 01:05 | 編集
懐ゲーを購入。
実に10年ぶり、初プレイからは12年も経っています。
ツインスティックがないのと、久々のプレイで当時フルボッコしていたCPUにすら苦戦するレベルまで腕が落ちてますがw、プレイするとこのゲームに燃えていた当時を思い出しますね・・・
当時でも中級者どまりでしたが、あの頃はひたすらゲーセンでプレイしていましたねー
AC版ツインスティックに近いキーアセンに設定してプレイ中。
移植レベルはAC版そのままで、開発者・プレイヤーの長いコラムやゲーム内のおまけ要素も含めて考えると非常にお得です。
スティックがないのが痛いですが・・・
曲は、当時のAC版音源と、サウンドトラック仕様のCD系音源の2種類が入っています。
AC版はゲーセンの騒音の中ではよく聞こえなかったのですが、静かな自宅で聴くとちょっとしょぼく感じてしまうかもしれませんね。
第一作目でありながら、対戦バランスも良く、シンプルな操作系ながら奥深い対戦ができるのも非常に良かったですね。
当時は2D格ゲー全盛期で、2D格ゲーでは超雑魚だった私も、バーチャロンではそれなり以上に戦えるのも良かったです。
何よりも、「自分の使う機体」を「自分の思うままに操縦している感覚」が最高でした。
シリーズではこのOMGのシンプルな操作系とスピード感が一番好きですね。
オラタン以降はシステムの複雑化に伴って初代の爽快感とは別の方向に進んでいってしまいましたし。
AC版時代は一応全機体クリアしましたが、対戦レベルで使えたのはテムジンとライデンだけ。
初期は操作になれるためテムジンを、中期はライデンをメインに、1フレームキャンセルが常態化した後期は再びテムジンを使っていました。
初代のテムジンは強かったですね・・・
ビームライフルは弾切れしない上火力も高くて使いやすいし、ボムはしゃがみ撃ちが近接信管なので接近戦でも使える反則的仕様w
長いダブルロックオン距離も含めて平均的に高いレベルでまとまった機体でした。
初代はボムの火力が高くて、普通にダメージソースとして使えていたのも良かったです。
オラタンではボムが弱体化して前ダッシュボムで遠投する上w、ダメージが涙目でしたがw
敵のダッシュの後ろを取って斬り捨てたりw
ビームソードを置いて、突っ込んでくる敵を逆に斬ったりとかはCW自体に近接判定のある初代ならでは。
ライデンはレーザーの火力がww
とはいえ上級者にはまず当たらない上、機動性が低くて被弾しやすく、バズーカは弾速が遅く、グランドボムはいまいち役に立たないので、ガン待ちの相手にはかなり苦しかったですね。
後期はかなり丁寧に操作できる人でないと勝てないくらい相対的に弱体化。
レーザーがまず当たらないのでダメージを取れるところで取っておかないと普通に詰むのがw
初代はレーザーの出が非常に速いのも特徴でしたが、オラタンになってからは立ちレーザーに射撃モーションが入るようになり、光速レーザーを使わないとOMGのタイミングで撃つことができなくなってかなり困りました。
バイパー2は空中戦主体の動きに全然なじめず・・・CPU攻略レベル以上は無理でした。
上級者のバイパー相手にライデンで挑んだときは、しゃがバズすら一撃も当たりませんでした><
当たらなければどうということのない人でないと性能を生かすことはできない機体でしたね。
ドルカスは武器の連携を重視して攻撃を組み立てないとダメージを取れないのと、ガン攻めには向かない機体なので私には合わず。壁から絶対出ない人が多くて嫌な機体でしたw
ベルグドルは漕ぎが疲れるので無理w
漕ぎを除いても、最低限ナパームのゲージ管理と置き撃ちができないと使いこなすのは無理ですね。
バルバスバウ・・・極めれば相当強いですが、操作が難しすぎて無理w
アファームドはテムジンと似て非なる機体なので、テムジンの使い方では全然駄目ですね。
初級者と上級者の腕の差が非常に激しい機体で、高いダッシュ性能を存分に生かせる上級者はホント怖かったです。
ダッシュの後ろを斬られたり、トンファーダッシュをうまく引っかけてきたり><
私には使いこなせず・・・
フェイ・イェン・・・全キャラクリアで一度使っただけw
ダッシュ攻撃が長いので対戦時はよくレーザーの餌食にしていました・・・
まあ、こんな感じでした。
オラタンに移行してからは、Ver5.2でスペシネフの大鎌とエンジェランの双竜をテムジンとライデンで回避できなくて><、見てからでも比較的楽に回避できるサイファーをメインに。
当てる努力を必要としない攻撃で重量級が涙目><
射撃が弱体化したVer5.4ではテムジンとライデンも多少使っていましたが、慣れていたサイファーが一番安定。
5.2を耐えた数少ない重量級使いが鬼のように強かったですね。
複雑な操作系を生かした対戦が行われ始めた5.4の中期以降はバーチャロンからほぼ離れてしまい、Ver5.66は数回プレーしたのみ、フォースは動きが非常に遅くなりついて行けず、2〜3回しかやりませんでした。
当時、人気のあったロボット系FPSゲームで現在もシリーズが続いているのはアーマードコアくらいなんですよね・・・
そういう意味でもフロムさんにはがんばってほしいものです。
実に10年ぶり、初プレイからは12年も経っています。
ツインスティックがないのと、久々のプレイで当時フルボッコしていたCPUにすら苦戦するレベルまで腕が落ちてますがw、プレイするとこのゲームに燃えていた当時を思い出しますね・・・
当時でも中級者どまりでしたが、あの頃はひたすらゲーセンでプレイしていましたねー
AC版ツインスティックに近いキーアセンに設定してプレイ中。
移植レベルはAC版そのままで、開発者・プレイヤーの長いコラムやゲーム内のおまけ要素も含めて考えると非常にお得です。
スティックがないのが痛いですが・・・
曲は、当時のAC版音源と、サウンドトラック仕様のCD系音源の2種類が入っています。
AC版はゲーセンの騒音の中ではよく聞こえなかったのですが、静かな自宅で聴くとちょっとしょぼく感じてしまうかもしれませんね。
第一作目でありながら、対戦バランスも良く、シンプルな操作系ながら奥深い対戦ができるのも非常に良かったですね。
当時は2D格ゲー全盛期で、2D格ゲーでは超雑魚だった私も、バーチャロンではそれなり以上に戦えるのも良かったです。
何よりも、「自分の使う機体」を「自分の思うままに操縦している感覚」が最高でした。
シリーズではこのOMGのシンプルな操作系とスピード感が一番好きですね。
オラタン以降はシステムの複雑化に伴って初代の爽快感とは別の方向に進んでいってしまいましたし。
AC版時代は一応全機体クリアしましたが、対戦レベルで使えたのはテムジンとライデンだけ。
初期は操作になれるためテムジンを、中期はライデンをメインに、1フレームキャンセルが常態化した後期は再びテムジンを使っていました。
初代のテムジンは強かったですね・・・
ビームライフルは弾切れしない上火力も高くて使いやすいし、ボムはしゃがみ撃ちが近接信管なので接近戦でも使える反則的仕様w
長いダブルロックオン距離も含めて平均的に高いレベルでまとまった機体でした。
初代はボムの火力が高くて、普通にダメージソースとして使えていたのも良かったです。
オラタンではボムが弱体化して前ダッシュボムで遠投する上w、ダメージが涙目でしたがw
敵のダッシュの後ろを取って斬り捨てたりw
ビームソードを置いて、突っ込んでくる敵を逆に斬ったりとかはCW自体に近接判定のある初代ならでは。
ライデンはレーザーの火力がww
とはいえ上級者にはまず当たらない上、機動性が低くて被弾しやすく、バズーカは弾速が遅く、グランドボムはいまいち役に立たないので、ガン待ちの相手にはかなり苦しかったですね。
後期はかなり丁寧に操作できる人でないと勝てないくらい相対的に弱体化。
レーザーがまず当たらないのでダメージを取れるところで取っておかないと普通に詰むのがw
初代はレーザーの出が非常に速いのも特徴でしたが、オラタンになってからは立ちレーザーに射撃モーションが入るようになり、光速レーザーを使わないとOMGのタイミングで撃つことができなくなってかなり困りました。
バイパー2は空中戦主体の動きに全然なじめず・・・CPU攻略レベル以上は無理でした。
上級者のバイパー相手にライデンで挑んだときは、しゃがバズすら一撃も当たりませんでした><
当たらなければどうということのない人でないと性能を生かすことはできない機体でしたね。
ドルカスは武器の連携を重視して攻撃を組み立てないとダメージを取れないのと、ガン攻めには向かない機体なので私には合わず。壁から絶対出ない人が多くて嫌な機体でしたw
ベルグドルは漕ぎが疲れるので無理w
漕ぎを除いても、最低限ナパームのゲージ管理と置き撃ちができないと使いこなすのは無理ですね。
バルバスバウ・・・極めれば相当強いですが、操作が難しすぎて無理w
アファームドはテムジンと似て非なる機体なので、テムジンの使い方では全然駄目ですね。
初級者と上級者の腕の差が非常に激しい機体で、高いダッシュ性能を存分に生かせる上級者はホント怖かったです。
ダッシュの後ろを斬られたり、トンファーダッシュをうまく引っかけてきたり><
私には使いこなせず・・・
フェイ・イェン・・・全キャラクリアで一度使っただけw
ダッシュ攻撃が長いので対戦時はよくレーザーの餌食にしていました・・・
まあ、こんな感じでした。
オラタンに移行してからは、Ver5.2でスペシネフの大鎌とエンジェランの双竜をテムジンとライデンで回避できなくて><、見てからでも比較的楽に回避できるサイファーをメインに。
当てる努力を必要としない攻撃で重量級が涙目><
射撃が弱体化したVer5.4ではテムジンとライデンも多少使っていましたが、慣れていたサイファーが一番安定。
5.2を耐えた数少ない重量級使いが鬼のように強かったですね。
複雑な操作系を生かした対戦が行われ始めた5.4の中期以降はバーチャロンからほぼ離れてしまい、Ver5.66は数回プレーしたのみ、フォースは動きが非常に遅くなりついて行けず、2〜3回しかやりませんでした。
当時、人気のあったロボット系FPSゲームで現在もシリーズが続いているのはアーマードコアくらいなんですよね・・・
そういう意味でもフロムさんにはがんばってほしいものです。
2008年02月26日 (火) 23:29 | 編集
Stage6が2月いっぱいでサービスを終了します。
このアイスの実と白愛会ブログは基本的にStage6でUPしてきたのですが、別のところに同じ動画を再UP予定です。
間に合わなかった場合、一時見られなくなりますがご容赦を・・・・
このアイスの実と白愛会ブログは基本的にStage6でUPしてきたのですが、別のところに同じ動画を再UP予定です。
間に合わなかった場合、一時見られなくなりますがご容赦を・・・・